子育てファミリー応援イベント
「HAPPY BABYCAR LIFE 2018 inYOKOHAMA」を
2018年11月10日(土)開催します。

チラシ オモテ
チラシ ウラ。親子で楽しめる催しが盛りだくさん

※このイベントは終了しました。

実施レポートをみる

横浜スタジアムの4か所に
「オリジナルベビーカーマーク」のパネルが設置!

3月30日からの公式戦(初日)より、横浜スタジアムのベビーカーお預かり所4か所(内野1塁側・3塁側、外野レフト側・ライト側)に「オリジナルベビーカーマーク」のパネルが設置されました。
横浜スタジアムでは今までもベビーカーの預かりサービスは行っていたのですが、パネルを設置していただいたことで、来場者により一層わかりやすくなりました!

ベビーカーにやさしいまちづくりとは

ベビーカー問題への取り組みをきっかけに、
社会全体が子どもをやさしく見守り、
一緒に子育てをするような環境づくりを

ベビーカー問題を、誰もが公平に幸せに暮らしていくにあたって、社会全体で解決しなければならない問題と捉え、神奈川県で地域に密着した私立幼稚園・保育園が、率先して「ベビーカーの利用環境づくり」の活動に取り組む必要があると考えています。
ベビーカー問題に取り組むことは、社会全体が子どもをやさしく見守り、一体となって子育てするような、そんな環境をつくるきっかけをつくると確信しています。 東京オリンピック開催時には、ベビーカーの利用しやすい環境づくりの実現を目指します。神奈川県での活動を重ねながら、この活動を社会運動として成功させ、全国に広げてまいりたいと考えています。

代表理事渡邉 眞一

目標 1

幼稚園・保育所、及び公共の場に「ベビーカー置き場」の設置を促進します

目標 2

「オリジナルベビーカーマーク」を浸透させます

目標 3

日本における「ベビーカーにやさしいまちづくりの日」
(記念日:11月12日)をつくり、啓発します

11月12日は「ベビーカーにやさしいまちづくりの日」記念日

2016年に一般社団法人「ベビーカーの利用環境づくり推進協議会」が制定。ベビーカーの利用に関する諸問題の改善と、ベビーカーを利用しやすい環境づくりに取り組み、社会全体で子どもをやさしく見守り、子育てを行なっていく「子育てしやすいまち・環境づくり」を目指します。11月12日を「ベビーカーにやさしいまちづくりの日」とし、この日を中心に啓発イベント等を行います。
※記念日の由来は「ベビーカーにやさしい、いい(11)まち」で「育児(12)しやすい環境づくり」をという想いを込めて制定しました。

一般社団法人 ベビーカーの利用環境づくり推進協議会について

活動内容
  1. ベビーカー利用環境づくりに関する啓発イベントの開催事業
  2. ベビーカー利用環境づくりに関する啓発ツールの企画・制作・配布事業
  3. ベビーカー利用環境に関する調査研究事業
  4. ベビーカー利用環境づくりのための公共団体・企業・団体等との連携
  5. ベビーカー利用環境に関する情報収集および提供事業
理事(順不同)
代表理事
渡邉 眞一日本経済団体連合会・特別会員 / 私立幼稚園経営者懇談会 会長
理事
小澤 俊通公益社団法人神奈川県私立幼稚園連合会 会長
木元 茂公益社団法人横浜市幼稚園協会 会長
村田 由夫一般社団法人横浜市私立保育園園長会 会長
岡山 慶子NPO法人仕事と子育てカウンセリングセンター 副理事長
監事
高橋 栄一郎神奈川県議会議員

2016年10月1日現在

事務局

〒104-0045
東京都中央区築地2-12-10 築地MFビル26号館5階 (株)朝日エル内
TEL 03-3546-8020FAX 03-5565-4914
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